春秋蒔絵 琥珀帯留

大ぶりの琥珀の帯留めに春秋の蒔絵を描いた作品。
春を象徴する“桜”と秋を象徴する“紅葉”が描かれた帯留めは季節を問わず着物のワンポイントとしてコーディネートのお役に立ちます。
素材の琥珀はあたたかく優しい肌触りと非常に軽く身につけていても負担になりにくいことが魅力です。また乳白色の琥珀は大変希少とされています。上質な素材にふんだんに金粉を使用し贅沢に仕上げています。
商品は桐箱にセッティングして発送するのでプレゼントにも最適です。自分へのご褒美や大切な方へいかがでしょうか。
四部紐の帯締めに通してご利用ください。
手仕事・天然の素材を使用しているため商品ごとに若干の違いがございます。何卒ご了承くださいませ。

素材トップ:琥珀、漆、金粉、金具(真鍮にロジウムメッキ)
サイズ縦36mm×横54mm×厚み27mm
留め具穴:縦4mm×横14mm(四部紐用)
重さ約23g
作者針谷絹代